HOME>イチオシ情報>内祝いとして贈るのにふさわしい品物と内祝いの用途

どんなものが内祝いにふさわしい?

内祝いは形が残る物よりも消耗品が良いとされています。縁を切るという意味合いがある刃物は縁起が悪いので向いていません。

内祝いの用途

  • 結婚式に招待できなかった人にもらったお祝いへのお返し
  • 結婚式でもらったご祝儀が引き出物で賄えないぐらい高額だった人へのお返し
  • 出産祝いをもらった人へのお返し
  • 自宅を新築した時にもらったお祝いへのお返し
  • 病気の時にお見舞いに来てもらった人へ全快の報告としてのお返し
  • お店を開店した時にもらった開業祝いへのお返し
  • 子どもが初節句の時にもらったお祝いへのお返し
  • 子どもが小学校入学した時にもらったお祝いへのお返し
  • 就職した時にもらった就職祝いへのお返し
  • 還暦になった時にもらった還暦祝いへのお返し

相手によって選ぶお返し

お歳暮

友人の方など比較的親しい人への内祝いに選ばれているのは、ライフスタイルの中で取り入れやすいものです。例えば、紅茶や焼き菓子というようにもらっても困るものではなく、日頃の生活に取り入れやすいものが好まれることから、ギフトショップでの取り扱いも多いです。また、上司や目上の人になると、贈り物にも格式の高い老舗のギフトなどを選ばれる傾向が見られます。このように、お客様が相手に合わせて選べるように、様々な商品を取り扱っています。

選ばれている子供の名入のお返し

夫婦

出産の内祝いについては、親族や親しい友人の場合、子供のことを紹介する意味を込めて、名入ギフトが選ばれています。ギフトにお子様の名前を入れるサービスを行っていて、内祝いのお返しを通じて子供の名前を周知する事ができます。また、気持ちのこもったお祝いを送る上でも、名入れサービスを利用したいというお客様からの要望も強いです。他方で、親族の場合にはフォトフレームに誕生したばかりの子供の写真を入れて、内祝いにするという選択肢も人気があります。フォトフレームのデザインも多種多様で、赤ちゃんの性別によって選ぶことが可能です。また、値段も幅広いことから、頂いたお祝いの金額に合わせて選べるのも、お客様からは評判となっています。

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